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太る原因になる代謝機能の低下を引き起こす14個の危険な要因

※この記事は2019.01.01に更新されました。

この記事のアイキャッチ画像。ハンバーガーとフライドポテトとお腹の出た太った人の写真

太る原因・太る人の14の特徴

太る体質の遺伝子と痩せる体質の遺伝子

「太りやすい人」と「太りにくい人」っているでしょ?
どうして同じような食事をしているのに、太る人と太らない人が出てくるんだろう?

確かに、オイラの友だちや知り合いにも、運動もせずに、いわゆる太る食べ物と言われている、ラーメン・パン・アイスクリーム・クッキー・ケーキなどを大量に食べているのに、ガリガリに痩せていて、全然太らない人がいるよ。

そう!
どうしてなのか、いつも不思議に思っていたわ。

どうやら、「痩せる体質の遺伝子」を持った人と「太る体質の遺伝子」を持った人がいるようではあるんだよね。
まだ、現段階では仮説であって、解明はされていないけどね。

じゃあ、遺伝的に太りやすいとか、太りにくいっていうのは、まだ未解明なのね。

そうなんだよ。
でも、多くの専門家がその存在を確実視はしているけどね。

ホントのところ、太ったり、病気になる原因って何なの?

今日は、「太る人の特徴」とその原因になっている代謝機能が低下する「代謝機能低下症」の原因について解説してみたよ。

太る人の特徴ってことは、共通点があるってことね?

そうだよ。
しかも、それを引き起こしている原因にも注目してもらいたいね!

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太る人に共通する14の特徴

一つ確実に言えることは、「カロリー」は肥満・病気の原因ではないということだね。

カロリーは関係ないんだ!?

以下は太った人に多く見られる共通点だよ。

以下は太った人に多く見られる14の共通点
  1. 新陳代謝が悪い
  2. 甲状腺のはたらきが鈍い
  3. すい臓がきちんと機能していない
  4. 肝臓がつまっている
  5. 消化器系(胃・大腸・小腸)のはたらきが鈍い
  6. お腹が空いていないのに食べてしまう
  7. 空腹感が強い
  8. ホルモンバランスが崩れている
  9. 食べる量が多い
  10. 「ダイエット食品」をたくさん食べている
  11. 体内毒素が蓄積している
  12. 夜寝る前に食事をする
  13. 肉や乳製品に残留している成長ホルモンの影響を受けている
  14. 自分のことを太っていると思っている

じゃあ、順番に解説していくね。

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【1】新陳代謝が悪い

「代謝が悪い」ってよく聞くけど、どういうことなの?

「少ししか食べていなくても、体が食べたものを消化・吸収してエネルギーに変える(燃焼する)スピードが遅いために、体内で脂肪に変化してしまう状況」のことを「代謝が悪い」って言うんだよ。

「代謝が良い」とどうなるの?

代謝が非常に活発な場合は、すごい量の食事しても、それが体内で脂肪になることはないんだよ。

ここがポイント

太り過ぎの第一原因は、不活発な代謝にあると言われています。

 

体内には、様々な臓器や内分泌腺があって、食べたものをエネルギーに変えたり、脂肪に変えたりする調整を行っています。

以下のような臓器や内分泌腺がその機能を司っているよ。

代謝機能を司っている臓器や内分泌腺
  • 甲状腺
  • すい臓
  • 肝臓
  • 大腸
  • 小腸

代謝が活発な場合は、これらの臓器や内分泌腺が適切に機能していない可能性が高いんだよ。

原因は?

原因はいくつも考えられるんだけど、ダイエットとリバウンドを繰り返す通称「ヨーヨーダイエット」もその一つなんだよ。

ヨーヨーダイエットは、間違いなく代謝機能をめちゃくちゃにする原因として挙げられるよ。
思い当たる人は、代謝機能が低下している可能性が高いと思ってね。

他にも原因はあるの?

甲状腺の働きが悪いと、代謝機能が悪くなる原因になるんだよ。

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【2】甲状腺の働きが悪い(甲状腺機能低下症)

甲状腺のはたらきが悪い状態(甲状腺機能低下症)だと、食べたものがエネルギーに転換されにくくて、体内で脂肪になってしまう可能性が高いんだ。

甲状腺機能低下症になる原因は何なの?

実はね、それは誰にもわかっていないんだよ。

解明されていないってこと?

そうだよ。
原因の一つとして挙げられているのが、フッ素化合物の摂取だね。

フッ素化合物?歯磨き粉とか、フライパンに使われているフッ素?

そうだよ。
でも、フッ素化合物も一つの原因に過ぎないし、様々な要因が組み合わさった結果、甲状腺機能低下症になると考えれているんだよ。

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【3】すい臓が適切に機能していない

すい臓は、インスリンを分泌する器官よね?

太っている人のすい臓からインスリンが分泌されるスピードは、痩せている人の場合よりも、ずっと早くて、量も多いんだよ。

インスリンの分泌スピードが早まる原因はなんなの?

それもわかっていないんだ。

現在の有力だと考えられるのは、食品に含まれている一部の添加物の影響だよね。

食品添加物ってこと?

ここがポイント

日本では、食品にとても多くの添加物が使用されています。

 

また、生成された砂糖を大量に摂取すると、すい臓機能に問題が生じると考えられています。

 

日本の加工食品に含まれる精製砂糖の量は、かなり多いですから、外食や加工品ばかり食べている人は、注意が必要です。

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【4】肝臓がつまっている

肝臓は、解毒を司る器官だよ。

肝臓がつまっていると、代謝機能が低下するんだ。

肝臓がつまる原因はなんなの?

それはね、これまでの人生で服用してきた「市販薬」と「処方薬」なんだよ。
とくに、「コレステロール降下薬」を服用していた人の肝臓は、間違いなく、つまっているよ。

以下のような物は、どれも肝臓をつまらせる原因となるよ。

肝臓をつまらせる原因となるもの
  • 水道水に含まれている塩素
  • 加工食品やファストフードに含まれている添加物
  • 精製した砂糖
  • 精白した小麦粉
  • 人工甘味料
  • グルタミン酸ソーダ(MSG)
  • 保存料

極端な言い方をすれば、「製薬会社と食品会社がみんなの肝臓をつまらせているのと同じ」ってことだよね。

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【5】消化器系(胃・大腸・小腸)の働きが悪い

太っている人は、消化酵素がうまく分泌していないことがわかっているんだ。

消化酵素がうまく分泌してないと、やっぱり消化不良になりやすいってこと?

十分な消化酵素が出ないと、消化・吸収がうまくできないから、食べたものがエネルギーにならずに脂肪として蓄積される可能性が高いんだよ。

じゃあ、どうして消化酵素の分泌がちゃんとできなくなるの?

これも、食品添加物に原因があると言われているんだよ。

また食品添加物?

その他には、カンジタ菌の異常増殖も原因に挙げられているよ。

ここがポイント

太っている人の腸は、痩せている人のものほど健康的ではありません。

その原因は、カンジダ菌の異常増殖にあります。

 

そして、カンジタ菌が異常増殖する原因は、抗生物質にあると考えられています。

 

カンジタ菌は、細胞壁にも浸透しているため、消化と排泄のスピードが遅くなるのです。

こうやって考えてみると、代謝機能が低下する最大の原因は、以下のような「僕たちが体内に取り込んだ毒素にある」と言えるね!

代謝機能が低下する最大の原因
  • 市販薬
  • 処方薬
  • 食品原料の残留化学物質
  • 食品会社が使用する人工添加物
  • 水道水に含まれている毒素(塩素など)
  • フッ素化合物

代謝機能が低下する、もう一つの大きな原因は、運動不足だよ。

ここがポイント

代謝は、筋肉が多い人ほど活発になるが、現代人の体は異常なくらい筋肉が少なくなっています。

 

筋肉が少ないと、効果的にカロリーをエネルギーとして燃やすことができません。

 

運動をすること、特に「歩くこと」は極めて代謝をアップさせるのに効果的です。

人の体というものは、歩くようにできているのですから。

スリムなヨーロッパ人・アフリカ人・中国人・南米人について、面白い研究があるよ。

彼らの共通点は、1日におよそ13km〜16kmの距離を、日常的に歩いているということだったんだ。
その一方で、アメリカや日本人は、「1日にその1/10も歩いていない」らしいんだ。

歩かないと、代謝率は著しく低下するから、なるべく意識的に歩くようにしようね。

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【6】お腹がすいていないのに食べる

私も、別にお腹がすいているわけじゃないんだけど、何か食べてしまうことって多い気がするわね。

「お腹がすいていないのに食べてしまう」原因は2つあるんだよ。
それは以下の通りだよ。

お腹がすいていないのに食べてしまう原因
  1. ストレスまたは、感情面の原因からくる接触
    ストレスや感情的な問題が原因
  2. 生理的欲求
    体内毒素やカンジタ菌の異常増殖が原因

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【7】空腹感が強い

統計によると、太っている人は「お腹がすいた」と感じている時間が長いらしいんだ。

空腹を感じるのは、「消化酵素の不足」と「カンジタ菌の異常増殖」のせいで、栄養を消化吸収できていないからなんだよ。

そして、もう一つの原因は「食欲を増進させる目的で使用されている食品添加物」にあるんだよ。

食欲を増進させる目的にも、添加物は使用されているのね。

【8】ホルモンバランスが崩れている

統計によると、太っている人は、ある種のホルモンを分泌しすぎる一方で、他のホルモンが十分でていない可能性が高い、と言われているよ。

ホルモンバランスが崩れる原因は、体内毒素と歩行不足(運動不足)だよ。

【9】食べる量が多い

「食べる量が多くなってしまうこと」には、いくつかの原因が組み合わさっているんだよ。

食べる量が多くなってしまう原因
  • 空腹感が強いこと
  • 栄養の消化・吸収できていないこと
  • 生理的欲求
  • ストレスや感情面の問題

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【10】ダイエット食品をたくさん食べている

これは本当にびっくりする話だけど、ほとんどのダイエット食品は、かえって使用者を太らせているんだよ。
以下のようなフレーズが書いてあるダイエット食品には気をつけてね。

こんなフレーズが書いてあるダイエット食品には注意
  • ダイエット
  • 低脂肪
  • 砂糖ゼロ
  • 低カロリー
  • ライト
  • 低炭水化物
  • 糖質ゼロ
  • カロリーハーフ
ここがポイント

このようなダイエット食品には、人工甘味料や、人を太らせる化学添加物が多く含まれています。

 

これらの化学添加物は、食欲を増進し、そのダイエット食品に対する依存性や常習性を高める役割を果たします。

 

それは、使用者をさらに太らせる原因となるのです。

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【11】体内毒素が蓄積している

毒素は、主に大腸や体中の脂肪細胞に溜まっているよ。

ここがポイント

毒素が多く蓄積している体は、毒素を薄めようとして、水分と脂肪分の蓄えを増やします。

 

薬を多用する人の体が、時間と共にむくんで、肥満になるのは、それが理由です。

【12】夜寝る前に食事をする

睡眠中は、新陳代謝が格段に下がるから、夜遅く食べたものは燃焼するチャンスを与えられず脂肪に転換されてしまうんだよ。

だから、「寝る前に食べると太る」って言うのね!

【13】肉や乳製品に残留している成長ホルモンの影響を受けている

僕たちが、普段スーパーや飲食店で食べている肉や乳製品には、成長ホルモンがたっぷり含まれているんだよ。

成長ホルモンは、動物の成長速度を早めることによって、生産性を高め、利益を拡大するために投与されているんだ。

ここがポイント

肉や乳製品を食べると、残留している濃縮した成長ホルモンを大量に摂取することになり、肥満の直接の原因となります。

 

最近の子供たちの成長が早まり続けているのも、そのせいだと言われています。

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【14】自分のことを太っていると思っている

アメリカの有名な作家のアールナイチンゲールってを知ってる?

ここがポイント

彼によれば、何年にも及ぶ研究の結果、彼はその有名な書名の通り「人間は自分が考えているような人間になる」ということを発見しました。

 

太っている人は、いつも自分の体重のことばかり考えています。

 

それが好ましくない結果につながっているわけです。

アールナイチンゲールの本は本当に素晴らしいよ。一度読んでみてね!

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専門家によって異なる肥満対策方法

肥満対策として、専門家の意見は以下のようにさまざまだよね。

専門家によって異なる肥満対策の主張
  • 体重を減らすためには、摂取カロリーを減らして運動量を増やすべき
  • カロリーではなく、脂肪の摂取量を減らすべき
  • 炭水化物を減らすべき
  • 食品の食べ合わせが問題だ
  • 血糖値・インスリン・ホルモンバランス・遺伝子などの観点に問題がある

専門家なのに、どうしてこんなに主張が違うの?

それぞれが、膨大な資料や科学的根拠を示しながらも、まったく違う主張を唱えているのは、本当に不思議でしょ?

実はね、医学・健康・病気・肥満のこととなると、結局は、「誰にも本当のところはわかっていない」というのが事実なんだよ。

なぜ「太ってる人」と「痩せている人」がいるのか、その理由は現在では、まだ誰にもわからないんだ。

じゃあ専門家が言っている科学的根拠って何?

自分の説を述べているだけだよ。

本当は、その時点における情報に基づいてつくられた「見解」にすぎないのに、あたかも事実であるように「医学的事実」として発表されるのが「医学」なんだ。

医療業界は、いつだって「自分たちこそが、健康や病気に関する唯一の正しい情報源であると以下のような主張しているよね。

医療業界がよく使う言葉
  • 信頼できる科学的証拠
  • 科学的に試された
  • 科学的に証明された

確かによく聞くわね。

実際にはね、彼らが言っているのは「理論」や「学説」でしょっちゅう言ってることが変わるんだよ。

この手の「医学的事実」が数年で覆されてきた歴史がたくさんあるんだよ。
いくつか紹介しておくね。

「医学的事実」が数年で覆されてきた例
    • マーガリンはバターよりはるかに健康的であると考えられていた

 

    • 卵は高コレステロールのため、体にとても有害だと考えられていた

 

    • チョコレートや油分の多い食品は、にきびの原因になると言われていた

 

    • 医学博士たちは、母乳よりも粉ミルクの方がはるかに優れていると、さかんにすすめていた

 

    • 医学界はかつて、食生活が病気に与える医学的な影響は一切ないと言っていた

 

    • 扁桃腺と盲腸を取れば、より健康になれると言っていた

 

  • 病気の治療や予防に効果があるとされ、人体に安全であることが科学的に証明されていることを根拠に数千種類の医薬品が認可されてきたが、数年経つと、当初考えられていたような効果がなかったり、恐ろしい副作用があり、危険なことがわかって販売が禁止になったものが数え切れないほどある

つまりね、医学界が「事実」として述べていることは、ほとんどが事実ではなく、あくまで「今現在の見解」に過ぎないんだよ。

その多くが、後に「間違い」であることは、歴史が証明しているね。

じゃあ、「現在はこう考えているが、今後の研究次第では、変わる可能性がある」とかって言えばいいのにね。

医者を神のように考えるのは、やめたほうがいいよ。

医師が訓練を受けているのは、「薬を処方すること」と「手術を行うこと」の2つのみなんだから。

えー!!そうなの?

「病気の予防」や「薬と手術に依存しない治療法」についてのトレーニングや経験なんて、ほぼ無いに等しいんだから。

ダイエット業界の「医学的事実」もコロコロ変わるよね。

そうなんだよ。
だから、専門家と言われるような人でさえ、主張が違ってくるんだよ。

まとめ

太る人は、決まって「代謝機能が低下」しているんだよ。

だから、太りにくい体質に変えるには、代謝機能を高めるのが一番ってわけね。

そうなんだ。
そのためには、ウォーキングなどの適度な運動をして、筋肉量を増やすことが大事だし、薬や添加物を摂取しないことも重要だよ。

この記事はケヴィン・トルドー著「病気にならない人は知っている」という世界で900万部以上売れた名著を元に書かれています。一度ご覧になってみてはいかがでしょうか?↓

ご意見番読者さんの「私にも言わせて」

こんにちは。町子です。
私が考える「太る原因」も添加物、砂糖、ホルモン剤です。
私は添加物は摂取せず、無農薬の有機栽培した野菜を主に食べています。
砂糖など入れなくても十分な甘みがあるので、味醂や酒だけで済んでしまいます。
化学薬剤を色んな所で使いすぎてしまっていることで、様々な奇病が発症しやくなっていると感じています。
食生活を見直すだけでも肥満は解消されると感じています。
私は、夜遅く食べても、まったく体重は変わりません。
複雑にすることは簡単ですが、もっとシンプルに考えたほうが良いですよね。
和食を基本に食べることだけでも、かなりダイエット効果は期待できます。

こんにちは。うまそうです。
何が入っているのか分からないような訳のわからないダイエット食品という「名ばかり」の食べ物や飲み物がとても売れていますね。
自然の摂理に従って、不必要な薬品などに頼らず、旬の味覚をしっかり味わう事で、身も心も健やかになっていくものだと信じています。
今、食べようとしているものは、安全なのか?ということに少しでも配慮することで、ダイエットというより、本当の健康的な体を手に入れることができるのだと思います。それが本当のダイエットなのではないでしょうか。

 

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