ヴィーガンや〜めた!「ゆるベジライフおすすめブログ」ヴィーガン・ベジタリアンになる前に読みたい情報満載

難しいことは一切なし!楽しく自由で幸せな毎日をゆるベジライフで実現!どうしても肉が食べたくなったら食べちゃえばいいのさ!完璧主義はツラいから今よりもちょっとだけ健康になるための情報が満載!ダイエットにも最適!

ベジタリアンとして生きる。「ゆるベジ」という「良いとこ取り」の健康法

僕は、ヴィーガンをやめてゆるベジタリアンになりました。

健康に生きていくために本当に必要な知識が身につけば、

ヴィーガンでいる必要はありません。

本当にストレスなく、

一瞬たりとも肉や魚やたまご、チーズなどの料理を食べたいとも思わないのであれば、ヴィーガンでいることは素晴らしいことだと思います。

動物性食品を一切摂取しなくても、健康を維持することは可能だからです。

むしろ、体にとってはヴィーガンとして生きるほうが、ストレスを1ミリも感じていないならベストなのです。

しかし、

もし、少しでも、

「食べたいものを我慢している」という感覚があるのなら、

ヴィーガンをやめることをおすすめしています。

「したいことを我慢すること」のほうが、肉や魚、たまご、チーズを食べるよりも体と心に有害だからです。

ヴィーガンでなくても健康で楽しく、幸せに生きていくことが可能です。

病気などと無縁な生活が送れるのです。

今日は本当の意味で健康的に生活していくために僕がおすすめする「ゆるベジ」というライフスタイルについてお話します。

この記事は、以下のような人のために書きました。

  • 動物愛護の観点からヴィーガンになった人
  • ヴィーガンやベジタリアン生活にストレスを感じている人
  • ヴィーガンになろうか迷っている人
  • ゆるベジに興味がある人
  • 健康に興味がある人
  • もっと健康になりたい人
  • 将来の自分の体が心配な人
  • 今、体調不良で苦しい人
  • ダイエットに興味がある人
  • 野菜が大好きな人
  • 動物性食品がどうも苦手だという人
  • 先天的な体質で動物性食品が食べられないという人

逆に以下のような方には不向きな記事です。

  • 全くストレスなくヴィーガンやベジタリアン生活をおくっている人
  • 健康になど興味がない人
  • 早く死にたい人
  • 将来の自分の体がどうなろうと知ったことでないと思っている人
  • 健康よりもお金が優先だという人

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こんにちわ。

元ヴィーガン、今はゆるベジタリアンのやまやです。

ゆるベジライフを満喫しています。

僕がヴィーガンをやめた理由は、本当の意味で健康でいるためには、

ヴィーガンでいる必要がないと気づいたからです。

それは、健康でいるための適切な知識が身についたということです。

 

今日はゆるベジタリアンの生活について詳しく書いてみようと思います。

これからゆるベジライフに挑戦してみようかなと思う方は参考にしてみてくださ

い。

ゆるベジとは?

 最近「ゆるベジ」という言葉がベジタリアン業界の中で流行っています。

超ストイックなヴィーガンではなく、ベジタリアンでもない、「ゆるベジ」というライフスタイルが注目されているのです。

海外では「ゆるベジタリアン」のことを「Flexitarianフレキシタリアン」と呼びます。

「ゆるベジタリアン」の意味を簡単にひと言で説明すると、

「良いとこ取りの生活」をする人と言えます。

「ゆるベジ」というライフスタイルはいろんな種類のベジタリアンの利点だけを切り取った「良いとこ取りの生活」なのです。

ヴィーガンやベジタリアンの良いところだけを自分のライフスタイルに取り入れます。

それはあくまで野菜を中心とした生活をするということですが、

肉などの動物性食品も食べたくなったら食べるのです。

僕は普段はほとんど肉を食べませんが、ときどきは食べています。

ゆるベジの僕がどんなときに肉を食べるかというと、

それは「食べたくなったとき」です。

要するに「我慢をしない」ということを大事にしています。

それは主に以下のような場面です。

  • 外食をするとき
  • 友達に誘われて飲み会に出かけたとき
  • 友達が料理を作ってくれたとき

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このようなとき、僕はためらうこと無く肉を食べます(笑)

普段はまった肉を食べませんから、たまに少量の肉を食べたくらいでは、

大きな害などないからです。

僕は「肉食の何がいけないのか?」について完全に理解していますから、

自信をもって肉を食べることができます。

動物性食品を摂取することに対して不安を感じることがありません。

肉を食べることに対して、まったく罪悪感を感じないというのが、

ゆるベジライフのいいところです。

ゆるベジの特長をまとめる以下の通りです。

  • ヴィーガンやベジタリアンではない
  • 野菜を中心とした食生活をしている
  • 肉以外の動物性食品は食事にとり入れている
  • たまに肉も食べる
  • 完ぺきであろうとしない
  • 良いとこ取りのライフスタイル
  • とにかく健康で毎日を楽しむことを最優先にしている

ベジタリアンといっても実はたくさん種類があります。

ではどんな種類があるのか見てみましょう。

 

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ベジタリアンの種類

ベジタリアンには実は多くの種類があります。

 下の表はベジタリアンの名称と特徴をまとめた表です。

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出典:LAB〈ラブ〉

 【1】フルータリアン(果物食主義者)

フルータリアンは果物を中心とした食事をする人たちのことです。

「果物に含まれている果糖は太る」と主張する人がいますが、不適切な表現です。

果物は生のまま、食前の空腹時に食べればいくら食べても太りません。

血糖値の急上昇や体調不良を引き起こすこともありませんでした。

僕は一ヶ月間自分の体を使って人体実験をしてみました。

それは毎日たくさんのフルーツを毎朝、食べ続けるというものです。

実験の結果、果物は適切な食べ方をすれば太らないことを確かめました。

現在も1日の最初の食事はフルーツのみの生活を続けています。(2018年9月現在)

 

フルーツには豊富な食物酵素、栄養素、ビタミン、ミネラル、フィトケミカルなどの抗酸化成分が含まれているので、僕的には完全食だと思っています。

くれぐれも新鮮な果物を生のまま食べてください。

果物は酸化しすいのが特徴です。酸化している果物には健康効果はありません。

また加熱してある果物も同じです。

缶詰のフルーツは加熱されているので、胸焼けの原因になります。

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【2】ヴィーガン

完全菜食主義者のことです。

肉や魚などの動物性食品は一切食べません。

野菜と穀物だけで生活します。

正しい適切な知識を持たずに、流行に便乗してヴィーガンになるのは危険です。

実際にそのような人たちが次々に体調不良を起こし、

ヴィーガンをやめています。

それが「ヴィーガンは体に良くない。不健康だ。」と言われてしまう最大の原因です。

人間は栄養にだけ気を配っていても、健康になどなれません。

カロリーも同じで、カロリー計算などクソの役にも立ちません。

ヴィーガンとして生きていくなら、

「何をいつ、どのように食べるべきなのか」を正しく理解する必要があります。

その知識が欠けていると先輩たちのように、

一年も続けられないようなことになってしまうのです。

試しにヴィーガンをやめた人たちのブログを見てみてはいかがでしょうか。

彼らの多くが体調を崩してやめています。

それはまさに、適切で正しい知識を持っていなかった何よりの証明です。

本物のヴィーガンは決して体調不良になどなりません。

栄養不足などとはまったくの無縁です。

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【3】ラクトベジタリアン

ラクトとは、ラテン語で牛乳(MILK)という意味です。

ラクトベジタリアンは肉や魚は食べませんが乳製品は食べます。

乳製品とは以下のようなものです。

  • 牛乳
  • ヨーグルト
  • チーズ

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【4】オボベジタリアン

オボとは、ラテン語で卵(EGG)という意味です。

オボベジタリアンは、肉や魚、乳製品は食べませんが、たまごは食べます。

 

【5】ラクトオボベジタリアン

ラクトオボベジタリアンは、肉や魚は食べませんが、乳製品とたまごは食べます。

海外に多いタイプのベジタリアンです。

 

【6】ポーヨベジタリアン

ポーヨとは、スペイン語で鶏という意味です。

ポーヨベジタリアンは牛、豚、羊などの赤身の肉は食べませんが、

白身の肉は食べます。

白身の肉とは、鶏肉や魚などです。

 

【7】ペスクタリアン

ペスクとはイタリア語で魚という意味です。

ペスクタリアンとは、肉やたまご、乳製品は食べませんが、魚類は食べます。

 

【8】マクロビアン

マクロビオティックという玄米菜食を中心とした食生活を実践している人たちです。

陰陽論に基づいた思想と食事法を実践します。

彼らは生野菜は「陰の性質があるため、体を冷やす」と主張しています。

また、

マクロビの創始者である桜沢如一氏は74歳という若さで心筋梗塞で死亡しています。

玄米に含まれる猛毒の酵素阻害剤ABA(アブシジン酸)を除去せずに食べていたのが原因なのではないかという研究者が多くいます。

鶴見隆史氏の著書「マクロビをしている人はなぜ不健康そうに見えるのか 正しい玄米食、危ない玄米食」は世間に衝撃を与え、大ヒットしました。

詳しく知りたい方はこちらをご覧ください。僕の愛読書です。↓

 

 【9】ローフーディスト

食品に含まれている食物酵素をとり入れるために、生のまま食べる人たちです。

僕もローフーディストです。

食物に含まれる食物酵素は48度から壊れはじめ、70度で完全に死滅してしまいます。

ですから、加熱せずに生のまま食べることで、食物酵素を生きたまま摂取しようとするのです。

酵素は体にとって極めて重要なはたらきをしています。

一般的には「栄養素」のことばかりが取り上げられていますが、

実は「酵素」のほうがより重要なのです。

「酵素」についての知識が欠けているとヴィーガンやベジタリアンとして、

健康的な生活は望めません。

マクロビを実践している人が不健康に見えたり、早く死んでしまうのは、

野菜を加熱して食べているからです。

 

 ベジタリアンの種類まとめ

一般的にベジタリアンというイメージは「肉を食べない人たち」というものでしょう。

ヴィーガン以外のベジタリアンを理解するのはちょっと複雑です。

たとえば、牛肉はNGだけど豚肉と鶏肉はOKとか。

その逆で豚肉、鶏肉はOKだけど牛肉はNGな種類があったりもします。

いろんな信念をもったベジタリアンがいて、

多種多様複雑化しているのがベジタリアン業界の実態なのです。

ベジタリアン業界的には、

「ヴィーガン」と「ベジタリアン」は似ているようでまったく違うため、同一視はしていません。

ベジタリアンから見ると、

ヴィーガンの人たちは格上の存在というイメージを持ちます。

ヴィーガンとはわかりやすくシンプルに表現すると、

ベジタリアンの最高峰であり、

「とても厳格な完全菜食平和主義者」ということになります。

 では人々なぜ厳しい生活を強いられるヴィーガンになるのでしょうか?

その理由について考えたいと思います。

 

ヴィーガンになる3つの理由

ヴィーガンになるきっかけには大きく分けて3つの理由があります。

  1. 環境保護や動物愛護がきっかけ
  2. 宗教上の理由
  3. 先天的体質もしくは健康のため

ヴィーガンは肉はもちろん、魚、卵、乳製品(ミルク、チーズ等)、ハチミツにいたるまで食べません。

さらに添加物が入っている加工食品も食べませんし、野菜も無農薬、有機栽培のみといった徹底ぶりです。

 ※一部のエセヴィーガンは食品添加物や保存料が使用されているコンビニのおにぎりをすすめていたり、植物性とはいえ、プロテインの摂取をすすめていたりします。

 

僕は以前は主食は白米ではなく、

無農薬の合鴨農法で栽培された玄米を取り寄せ、それを発芽させた発芽玄米を食べていました。

野菜も無農薬や有機の野菜を農家さんから直接送ってもらい定期便で購入していました。

油、砂糖、塩などの調味料なども無添加で高額の商品を購入していました。

このようにヴィーガンという人たちは、人一倍食品のバックグラウンドを気にします。

そしてこだわりが強いのが特徴です。

 これはよく考えれば理解できることなのですが、

ヴィーガンになる理由が「健康になるため」だと言う人は、

自ら「食の知識」や「健康の知識」を深めて行きます。

このようなタイプは健康で長くヴィーガンとして生活することができるのです。

 

ヴィーガンが動物には優しいが人間には優しくないと言われる理由

問題は、環境保護や動物愛護の観点からヴィーガンになった人たちです。

彼らは「動物がかわいそうだから」という理由でヴィーガンになっています。

自分の健康のことよりも、残酷な環境で育てられている動物たちをなんとかしてあげたくてヴィーガンになります。

そういう人たちの多くは、あまり適切で正しい知識を持っていません。

「学ぶ気がない・少ない」とも言えます。

「ただ動物性食品を食べなければいい」というような安易な方法でヴィーガン生活しているので、食品添加物などあまり気にしていない人もいるのです。

タンパク質を摂取するために植物性のプロテインを飲んでいるヴィーガンなどその典型です。

タンパク質やカルシウムは野菜からでも豊富に摂取することができます。

不必要なマッチョな筋肉など本来必要ありません。

適切な知識を持っている人は、絶対にプロテインなど勧めたりはしません。

ヴィーガンが勧誘に使う手段としてもっともポピュラーな方法が、

「残酷な動物虐待の映像を見せること」です。

彼らは自分では「耐えられない」と言っていますが、

「世の中に知ってもらうために仕方なく動画を公開している」と言って

いろいろなところに動画や写真を貼り付けます。

心優しい人たちがそれを見たらどう思うのか、

どのような行動を起こすのかを知っているからです。

「ヴィーガンが動物には優しいが人間には優しくない」と言われる最大の理由がここにあります。

動物愛護の観点からヴィーガンになった人の健康維持になど、

彼らは微塵も配慮していません。

一方的に残酷な映像を見せるだけです。

そのあと、

映像を見た人が動物の肉を食べるのをやめてさえくれれば、そのあとのことなど知ったことではないのです。

その証拠に、そのような残酷な動画を配信している人が、

これからヴィーガンになろうとしている人に向けた、「健康でいられる手引き」のようなものは一切配信していません。

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ヴィーガンも2種類に分けて考えたほうが良い

ヴィーガンやベジタリアンとして生きていくことは、

残念ながら、誰にでもできることではありません。

とても強い意志と高い健康意識が必要だからです。

僕は健康になることを目的にヴィーガンなった人と、

環境保護や動物愛護の観点からヴィーガンになった人を、

ヴィーガンとして同一視しないほうが良いと思っています。

それは、彼らがあまりにも質の違うヴィーガンだからです。

健康を目的にヴィーガンになった人こそ、本物のヴィーガンであり、

適切で正しい知識を持って生活しています。

彼らが体調不良になることなど滅多にないし、病気とは無縁の生活を楽しんでいます。

しかし、

動物愛護の観点からヴィーガンになってしまった人は、

健康に対する知識に欠けていることが多いので、体調不良を引き起こします。

また、常にストレスや不満を抱えているのも特徴です。

彼らはときに過激な行動を起こし、「肉屋を潰せ!」などと、

自分勝手な主張を繰り返します。

そんな生き方をしているヴィーガンもいるのです。

彼らはストレスや不平不満を抱えているので、本当の健康にもっとも遠い存在です。

それにもかかわらず、「動物性食品を食べない」というだけの理由で真のヴィーガンと同一視されるのは、おかしな話だと思いませんか?

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ゆるベジという生き方

僕が実践している今、ちまたで流行している「ゆるベジタリアン」というのは

すべての種類のベジタリアンライフスタイルから、「良いところ」だけを取って生活す

るライフスタイルです。

「私は◯◯ベジタリアンです!」みたいな仕切りは一切ありません。

しかし、いくら「ゆる」がついていても、ベースはあくまでベジタリアンですから、

基本的には肉は食べません。

しかし、あくまで「基本的には」です。

僕は自宅で肉を食べることはほぼありません。

外出したとき、招待されたときなどに肉がでた場合は、

少量だけおいしくいただきます。

しかし、魚は必要最低限度ですが日常的に食べていますし、卵や乳製品も食べます。

もちろん食事の中心は生野菜です。

ですから、

ゆるベジタリアンの定義をまとめるとすると、以下のような7点になります。

  1. 肉類は基本的には食べないが、場合によっては少量食べることもある。
  2. 魚類は食べる。
  3. 卵は食べる。
  4. 乳製品は食べる。
  5. 添加物が入った加工食品は極力食べないが場合により少量食べることもある。
  6. 野菜や果物は極力無農薬のものを選んで食べるが普通に市販されているものも食べる。
  7. 平和主義者である。

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ゆるベジライフの特権とは?

ゆるベジタリアンの特権は、ベジタリアンでありながら必要に応じて、

食べたいものを気兼ねなく食べられるという自由さにあります。

「そんなの当たり前じゃん!」と思うかもしれませんが、

ヴィーガンやベジタリアンになる人の多くは、

真面目で、意志が強く、健康意識が高い特別な人たちです。

そのような人は、食べたくても「我慢」してしまう傾向にあるのです。

ですから、ゆるベジライフでは、

テレビで見た、おいしそうなハンバーグが気になって仕方がなければ、

食べに行けばいい。

食べたいラーメンのスープが豚骨ベースであっても、食べればいいのです。

友達と一緒に食事に行っても相手に気をつかわせることもありません。

基本的には自分の食べたいものを自分の意思で選択するわけですが、

そのベースはあくまでも、「普通の人よりも高い健康意識」ですから、

必然的に選択する食べ物というのは「体に良いもの」ということになります。

ちなみに僕の大好きな食べ物は、以下のようにヴィーガンやベジタリアンなら絶対に食べられないものばかりです。

  • 天下一品のラーメン
  • ステーキてっぺいのハンバーグ
  • 銀だこ
  • 火鍋
  • ミルクチョコレート

これらはすべてベジタリアンであれば食べれないものばかりです。

でもゆるベジタリアンになった今なら、

「気まずい思い」や「罪の意識」もなく食べようと思えばいつでも食べられます。

といっても実際のところは、

天下一品のラーメンは2012年に食べたのが最後。

ステーキてっぺいのハンバーグは2007年が最後。

銀だこは2011年が最後。

火鍋は2012年が最後。

ミルクチョコレートは30分前に食べたのが最後(笑)なんですけどね^^

意外と好きなのに食べてませんね^^

これがヴィーガン、ベジタリアンになる人の意志の強さです(笑)

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まとめ

ゆるベジライフは、僕が現時点で考えうる最高の健康法です。

ひとつの考え方に縛られず、幅広い食材をストレスなしで食べることができます。

あくまでも、野菜が中心ですが。。

それも正しい知識を身につけると「なぜ野菜が必要なのか?」

しかも「なぜ生野菜にこだわるのか?」が理解できるようになります。

世の中にはいろんな説があって、いろんなことを主張している人がいます。

どれが本当で、どれが嘘なのかを自分で見分けなくてはいけない時代なのです。

僕は、ヴィーガンやベジタリアンになる理由を「自分の健康のため」にして欲しいと思っています。

そうすれば、新しい知識を得ようとする意欲が持てるからです。

情報は常にアップデートされています。

ベジタリアンとして生きていくために必要な「新しく適切で正しい知識」を身につけることを怠らないようにしていきたいものです。

 

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今日も最後まで読んでいただき

本当にありがとうございました!

 

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では今日はこのへんで。

みなさんが今日も健康で幸せであったことに

心から感謝して。

いつもほんとうにありがとうございます。

 

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