ヴィーガンや〜めた!「ゆるベジライフおすすめブログ」ヴィーガン・ベジタリアンになる前に読みたい情報満載

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【寿命とは】平均寿命を1.5倍にのばす食事法

2017年最新の日本の平均寿命は、83.8歳です。

平均寿命は延ばせるのでしょうか?

人間の寿命はどのようにして決まるのでしょう?

「寿命は生まれたときから決まっている」と主張する人は、

それは「宿命」だと説きます。

「人の寿命は変えられる、延ばすことも縮めることもできる」と主張する人は、

それは「運命」だと説くでしょう。

果たしてどちらが正しいのでしょうか?

 

近年発見されたサーチュイン遺伝子(長寿遺伝子)は、

細胞の老化を遅らせることができる遺伝子です。

最大で老化速度を10倍に遅くできるとも言われています。

もし、この技術が完成すれば、

旧約聖書に登場する、アダムやノアのように、

900年から1000年の時を生きることが可能になるかも知れません。

 

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こんにちわ。

ゆるベジタリアンのやまやです。

ゆるベジライフを満喫しています。

僕がヴィーガンをやめた理由は、

本当の意味で健康でいるためには、

ヴィーガンでいる必要がないと気づいたからです。

それは、健康でいるための適切な知識が身についたということです。

 

 

2回にわたって解説してきた「寿命」については、

これで最後になります。

 

前2回の記事はこちら↓

「老化を遅らせるサーチュイン遺伝子」は誰もが持っていますが、スイッチはオフになっています。スイッチはをオンにするには、ある方法が必要なのです。その方法とは?

 

 

今日は、人間の寿命が短縮したメカニズムを、

「食生活の観点」のから分析してみます。

 

 

「食の回数の増加」と「加熱色」が寿命を縮めた

 

古代の文献によると、

古代人たちは寿命が1000年近くあった時代を経て、

現代の100歳寿命に行き着きました。

人類の歴史は寿命が縮んできていたのです。

それは以下のよう分類することができます。

  1. 第一期:1000歳寿命期
  2. 第二期:200歳寿命期
  3. 第三期:100歳寿命期

 

人類の寿命が縮んでいったその背景には、

「食生活」が大きく関係していることが見えてきました。

そのメカニズムがわかれば、

短縮したことの逆を行うことで、

寿命をのばすことができるはずだと考えられます。

  

特に200歳寿命から100歳寿命に短くなった食生活の原因としては、

以下の2大要因が関係しています。

  1. 食の回数の増加
  2. 加熱食

 

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第3期:100歳寿命期

 

200歳寿命時代の大人の食事は1日1回だったり、

1回も食べない日があったりと、

極めて少食でした。

しかし、

現代人は当たり前のように1日3食しっかり食べています。

さらに、間食や夜食まで食べている人までいます。

「腹八分」どころか、腹いっぱい食べています。

その結果、肥満になり、メタボになっている人がかなり増えています。

 

こんな状況は、日本の歴史を極めて珍しいことです。

戦後の高度成長期からスタートした「飽食の時代」以降のことと言えます。

つまり1日完全3食という食生活が定着したのは、

ここ60年間だけのことなのです。

戦前までは1日2食が普通でした。

それも江戸の元禄時代からのことです。

それ以前はずっと1日1食時代が続いてきました。

 

1日1食になったのは、

日本で本格的に稲作が始まった弥生時代からです。

それは、収穫した米を保存することで、

年中毎日食べることができるようになったからです。

しかも、米を炊き、芋を煮て食べる「加熱食」へ移行しました。

この頃から第3期の100歳寿命期が始まりました。

その一番の要因は、以下の2点に集約できます。

  1. 毎日食事をとるようになったこと
  2. 加熱して食べるようになったこと

 

現在は食料が豊富になり、明らかに食べ過ぎの時代です。

そのうえ、

自然で新鮮な材料を、旬にその場で調理して食べるのではなく、

一年間いつでも食べます。

さらに、

生育地から遥か遠くに離れたところまで運搬されて食べます。

季節に応じて旬のものを食べる季節感はなくなりました。

流通システムの進歩で、

「身土不二」とはかけ離れた状態になっています。

それに加えて、

自然界には全く存在しない化学物質まみれの加工食品を毎日食べています。

日本の死亡原因の推移をみると、

戦前と戦後の死亡原因の違いは明白です。

戦後は復興とともに食料事情が豊かになり、

1日3食、しかも「アメリカ式の肉食」が一気に増加しました。

その一方で、ガンによる死亡が世界1位になりました。

戦前はガンで死ぬ人は少数だったのに。

脳と心臓の血管疾患、糖尿病による三大合併症がもとでの死亡が、急速に増えました。

こうした状況が、

戦後の食生活の変化によってもたらされたことは明白です。

戦前や、衛生環境が悪かった戦後までは、

死因の大部分が、

ウイルスや病原菌(細菌)を主な原因とする感染症によるものでした。

 

その後、

ペニシリンなどの抗生物質の開発により、

感染症による死はほとんどなくなりました。

これらのことに、

発達した現代の西洋医学が貢献してきたことは間違いないでしょう。

しかし、

その西洋医学も以下のような生活習慣病には全く無力です。

  • ガン
  • 脳の血管疾患
  • 心臓の血管疾患
  • アレルギー
  • 糖尿病
  • 免疫疾患
  • うつ病

むしろ薬による副作用が原因で、様々な病気を併発し、死をもたらしています。

 

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出典:社会実情データ図鑑

 

日本の医療費はすでに年間40兆円にまで達しています。

それを税金だけでなく、

保険負担までしているのが日本国民です。

全国皆保険医療体制は世界で唯一日本のみです。

その意味では、

日本国民は2倍の税金を支払っていることになります。

 

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第2期:200歳寿命期

 

ではなぜ、

4000年以上前は寿命が200歳前後と2倍も長く生きられたのでしょうか?

この時代は1日1食未満でした。

つまり、毎日食事をとるとは限りませんでした。

 

また、加熱せずに生食が中心でした。

日本の縄文時代は、

「狩猟中心の食生活」だったと学校で学んだ人も多いと思います。

しかし、実際は以下のような採れたての新鮮なものを生で食べていました。

  • 山菜
  • 川魚
  • エビ
  • しじみ
  • あさり
  • しいの実
  • クルミ

現代人の感覚からすると、1日1食未満だと栄養不足が心配になります。

さらに、生食が中心だと、「菌の感染」が心配になるでしょう。

ところがそんな食生活をしながらも、寿命が200歳だったのはなぜなのでしょうか?

その理由は2つ考えられます。

 

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【1】ミトコンドリア系エンジン中心の食生活時代だった

この時代は、

ミトコンドリア系エンジン中心の食生活時代だったということが言えます。

解糖系エンジン中心のエネルギー源であるブドウ糖が、

常に枯渇するような生活だったため、

ミトコンドリア型エンジンがいつもフル回転し、

エネルギー(ATP)を大量に生産する状態にあったと思われます。

このほうが飢餓遺伝子=長寿遺伝子は、常時スイッチオンの状態になります。

つのエンジンを持つハイブリッド型エンジンが人体細胞なのです!

 

ミトコンドリアとは?

ミトコンドリアは1個の人体細胞の中に100〜3000個存在する生命体のことです。

僕たちが生きていくために必要なエネルギーを生産しています。

60兆個といわれる人体細胞の中に存在するミトコンドリアの総数は、

なんとと数兆個にも及びます。

このミトコンドリアが活躍するほど、少ない食事で大量のエネルギーを作り出すことができます

さらに、健康で若々しく長生きできます。

ミトコンドリアを活性化させるために必要な要素は以下の通りです。

  • 少食
  • マイナス電子イオン(水素イオン)
  • 酵素
  • 補酵素(ミネラル・ビタミン)
  • 抗酸化物質(フィトケミカル)
  • 酸素 

1日3食や食べ過ぎ(飽食)は、ミトコンドリアの働きを極端に低下させます。

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出典:炭酸美肌ラボ

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出典:nozawa22 New!

 

解糖系エンジンとは?

体を形成する60兆個の細胞は直径3〜20ミクロンの大きさです。

人体細胞は細胞膜に覆われ、その中にDNAを一組持つ細胞核が一つ、

タンパク質を合成する小胞体や、

タンパク質の仕分けをするコルジ体などの様々な細胞小器官があります。

ほかに、100から3000個のミトコンドリアも存在し、

その間を満たしているのが解糖系エンジンを担う、水分豊富な細胞基質です。

この1個の細胞が、

細胞基質でエネルギー生産するしくみを、

「解糖系エンジン」と称します。

解糖系エンジンは、

食物から分解したブドウ糖1個からピルビン酸2個に分解します。

このとき、ATP(アデノシン三リン酸)というエネルギー物質が2個生産されます。

 

解糖系細胞は酸素を使わず、

食物から分解したブドウ糖のみで最初にエネルギーを作り出し、

分裂・増殖や生命活動を行います。

人間が大人になるまで成長する期間は、

この「解糖系エンジン」がメインに活躍する時代です。

解糖系細胞は、

酸素と高温は好まず、32°前後の低音の無酸素化で活発に働きます。

 

豆知識:酵素が大事だという理由①

食物からブドウ糖に分解する際に働く物質が酵素です。

さらに、ブドウ糖からピルビン酸に分解する際に必要な物質も、やはり酵素です。

 

ミトコンドリア系エンジンとは?

解糖系エンジンでは、

1個のブドウ糖からわずか2個のエネルギーATP(アデノシン三リン酸)しか作れません。

そのため、

すぐにエネルギー不足に陥り、活発に活動し続けることができないのです。

このとき、さらに多くのエネルギーを増産するのが、ミトコンドリア型エンジンです。

解糖系エンジンでは、

1個のブドウ糖から2個のATPと2個のピルビン酸が分解されます。

しかし、ミトコンドリアが働けば、

さらに解糖系エンジンがつくったその2個のピルビン酸が、

ミトコンドリア系エンジンで36個のATPを生産するのです。

つまり、2個プラス36個の38個へとエネルギーが19倍化します。

このように、

人体細胞は大変効率の良いエネルギー生産システムを持っているのです。

 

人が健康で長寿になるかどうかは、実はこの「ミトコンドリア」がどれだけ活躍するかで決まります。

ミトコンドリアの質と量を高めて、健康・若さ・長寿をもたらすことがポイントです。

逆にミトコンドリアが不活性になると、体調が低下し、ガンや様々な病気をもたらします。

 

豆知識:酵素が大事だという理由②

 ピルビン酸がミトコンドリア内で分解されるときにも酵素が欠かせません

 

 

【2】加熱することなく生で食べていたこと

加熱すれば食材の酵素は破壊されてしまいます。

酵素はタンパク質で構成されているため、48℃から70℃ですべて破壊されてしまうからです。

生食のまま食べていると、そこに含まれている酵素をそのまま体内に取り込み、消化酵素として利用することができます。

それは、自分の体内潜在酵素の消耗を、2倍も3倍も節約できます。

その意味で、縄文時代は体内潜在酵素の超節約時代だったのです。

4000年前のバビロニアの人々も、

当時は大変肥沃なチグリス・ユーフラテス川流域でとれた、

果物・野菜・魚介類の生食中心でした。

アブラハムの住むカナンも同様に、大変肥沃な土地でした。

そこで採れたての新鮮な食べ物を生で食べることで、

生命エネルギーをたっぷりと摂取できたと考えられます。

 

動物園で飼育されている動物が短命な理由

 

動物も同じことが言えます。

感染症でなくならない限り、

大自然界の動物の寿命は、動物園の動物の2倍です。

なぜでしょうか?

自然界のライオンは週1食。ワニは月に1食です。

しかし、

動物園の動物たちのほうがはるかに多くの回数を食べています。

獲物を捕らえて食べていると、

解糖系エンジン中心にエネルギー生産が行われますが、

その後はミトコンドリア系エンジン中心にエネルギー生産をしています。

そのため、ライオンは1週間に1食、ワニは1ヶ月に1食で済むわけです。

人間だけが1日3食の飢餓道に突き進んで行きました。

その人間に飼育されることになった動物園の動物たちも、

同じような環境に置かれています。

同じく1日3食を取っていても、

食べる量によっても、食べ過ぎの度合いは違ってきます。

とくに精神的ストレスが強いほど、食欲が旺盛になります。

それは、食べることで心を満たそうとするため、

過剰に食べるようになるからです。

 

出典:5号館を出て

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↑写真左ABは、食事をたくさん与えたサル。写真右のCDはカロリーを30%カットした食事を与えたサル。明らかに老化の進行が違うのがわかる。

 

 

第一期1000歳寿命期

 

旧約聖書には、

アダムは930歳、

息子のセツは912歳、

ノアは950歳といったように、

寿命が900歳前後もあったと記載されています。

しかし、

その後のノアの息子セムは600歳、

セムから始まり、10代あとのアブラハムは175歳と、

寿命がどんどん短くなっていきます。

とくにノアの方舟で有名な大洪水の後、人間の寿命は明らかに短縮しています。

 

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日本の天皇の系譜も、

「竹内文書」によれば途中から数百歳へと短くなっています。

そして今から2677年前の紀元前660年に即位した神武天皇から、100歳寿命になりました。

ではなぜ、

第1期の人々は現代人から見たら、10倍も長生きしていたのでしょうか?

ここまでくると、

食生活のレベルを超えてDNAの遺伝子レベルのテーマになります。

残念ながら現代科学ではまだ解き明かしていませんが、

そのヒントは科学的に存在しています。

聖書の記述によると、

アダムの息子セツは105歳でエノスを産んでいます(妊娠させた)。

セツは920歳まで生きていました。

この記述から、

この時代に生きていた彼らの老化のスピードが極めて遅く、

105歳ではまだ10代〜20代くらいの肉体であったと考えられます。

彼らは何らかの方法で遺伝子に手を加えていたとしか考えられません。

ここまで来ると、現代科学ではお手上げです。

 

しかし、サーチュイン遺伝子の発見により、

「遺伝子操作によって、眠っている長寿遺伝子のスイッチをオンにすることで寿命をのばせるのではないか?」

と考えられるようになりました。

現代科学は、長寿遺伝子は数種類発見しています。

そのうちの一つサーチュイン遺伝子は、通常は眠っていて、機能していません。

「少食」と「ポジティブシンキング」が、サーチュイン遺伝子のスイッチをオンにする鍵でした。

 

しかし、

ひょっとしたらもっと簡単に、

だれでも長寿遺伝子のスイッチをオンできる方法が発見されるかも知れません。

もっと別の長寿遺伝子が見つかるかもしれません。

遺伝子操作によって細胞の老化速度を遅くするというのは、

理論的に可能です。

それは、老化速度も遺伝子によってプログラムされているからです。

そのプログラムを書き換えることができれば、老化速度を遅くして、寿命を延ばすことが可能になります。

残念ながらその技術は現代では確立はおろか、発見もされていません。

平均寿命を延ばすために今できることは、

サーチュイン遺伝子のスイッチをオンにすることです。

そのためには、

少食とポジティブシンキングが必要なのです。

 

まとめ

 

平均寿命をのばすには、サーチュイン遺伝子を目覚めさせることです。

眠っているサーチュイン遺伝子を起こすためには、以下の2点が欠かせません。

  1. カロリー制限をした少食
  2. ポジティブな思考を持つ

これらの2点はほとんどの人が真逆のことを行っています。

お腹いっぱいに食べて、ネガティブに生きています。

 

成人以降に60%にカロリー制限することで、

1.5倍も長寿にできる可能性があると推測されています。

少食でも、効率よくエネルギー生産が可能な体になるためには、

ミトコンドリア系エンジンの活発な活動が欠かせません。

そのためには以下の2点が必要です。

  1. 少食
  2. 生食による食物酵素の摂取

1日3食や食べ過ぎ(飽食)は、

ミトコンドリアの働きを極端に低下させます。

これでは、サーチュイン遺伝子のスイッチは眠ったままです。

あっという間に老化が進みます。

 

生野菜とフルーツから食物酵素をたっぷり摂取ましょう。

 

 

 

 

 寿命について解説したシリーズ記事はこちら↓

古代人たちはどうやって1000歳まで生きたのでしょうか?

 

 近年発見された長寿遺伝子サーチュイン。誰もが持っていますが眠っていて、機能していません。そのサーチュイン遺伝子を目覚めさせる方法について解説しました。必見です! 

  

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遺伝子操作によって寿命が延ばせる時代がやってきます。↓

こちらの記事もおすすめです。↓

 

 

 

今日も最後まで読んでいただき

本当にありがとうございました!

 

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では今日はこのへんで。

みなさんが今日も健康で幸せであったことに

心から感謝して。

いつもほんとうにありがとうございます。

 

 

 

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