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中国産食品はこんなにヤバかった!【危険な中国食材まとめ】

中国産の「うなぎ」や「にんにく」が売れています。

世間でも中国産の「うなぎ」や「にんにく」、「はちみつ」あたりに関心が高まっているようですね。

中国食品の危険性は漠然とはわかっているつもりかもしれません。

「あなたは中国産の食品を食べたいですか?」

と聞けば、ほぼ全員が「No」と答えるからです。

中国人ですら、「自国の食材は危険だから食べない」といいます。

中国の都市部の富裕層は、

「日本の野菜や果物、食品を購入して食べている」

と言う人がとても多いのです。

「一番良いのは日本のJASマークの有機野菜だ」

「中国の有機野菜は信用できない」

とすら言っています。

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こんにちわ。

ゆるベジタリアンのやまやです。

ゆるベジライフを満喫しています。

僕がヴィーガンをやめた理由は、

本当の意味で健康でいるためには、

ヴィーガンでいる必要がないと気づいたからです。

それは、健康でいるための適切な知識が身についたということです。

 

今日は中国産の食材について書いてみました。

このところ、

水道水の残留塩素やトリハロメタンの危険性について書いたり、

遺伝子組換えトウモロコシのキングコーンについて書いたり、

アメリカ産の食肉の危険性について書いてきました。

それらを調べているうちに、

どうしても中国産の食材の危険性にも言及しておかなければならない

思ったのです。

ボクは中国産の食材は、普段は絶対に食べません。

結論から言ってしまうと、

中国産の食品ほど汚染されたものはないとも言えます。

世界でもっとも汚染が深刻な食材と言ってもいいでしょう。

そんな中国産の食材の問題点を見ていきましょう。

この記事を読めば、以下のことがよくわかるようになります。

  • 中国産の食材がなぜ危険なのか?
  • 中国産のどんな食材が危険なのか?
  • 中国産の食材は何に使用されているのか?

 

 

危険な中国産の食材はこんなところでも使われていた!

 

「日本人は「中国産」と明記した食材を、あえて購入するという人は滅多にいないだろう」

そう思っていたのですが、

最近は安売りスーパーなどで、

「安いから購入している」という人が多いと聞いて驚愕しました!

一般的には、「中国産の食材は避けている」という方が多いと思いますが。。

ところが、

日本人の多くが知らぬ間に毎日のように中国食材を食べているのです。

なぜなら、

以下のようなところで、中国産の食材は使用されているからです。

  • デパ地下の惣菜や弁当
  • スーパーの惣菜や弁当
  • コンビニ食品
  • スーパーの加工食品
  • ファミレス
  • ファーストフード
  • 冷凍食品
  • 居酒屋チェーン
  • そば・うどんチェーン
  • 定食屋チェーン
  • 宅配ピザ
  • カレーチェーン

これらのほとんどが中国産を使っています。

 

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中国産の食材がこんなにも使われている理由とは?

 

中国産の食材が使われている理由は以下の2点です。

  1. 価格を安価に抑えることができるため
  2. あえて中国産と明記する必要がないため 

ファミレスの「デニーズ」は野菜ひとつひとつに、

日本の◯◯県産と明記しています。

しかし、

その他のほとんどのファミレスには一切書いてありません。

それは、

安価な中国産を使っていても、「表示義務がない」からです。

多くのお菓子に使われているピーナッツ(落花生)も同じです。

ピーナッツは千葉県産が有名です。

しかし、実際は国内消費の1割にも足りていません。

国内で消費されるピーナッツの9割以上が中国産なのです。

しかもそのピーナッツには、

日本では使用禁止になっている農薬や、

日本での使用はありえない、

水銀やカドミウムなどの重金属が残留している危険性が非常に高いのです。

 

「中国産食材への日本の検疫が、全体の1割しか行われていない」

という事実もあります。

そもそも、「検疫担当者の人数が少ない」という限界もあります。

日本の海外からの輸入食材や食品の15%が中国産です。

その量は年間400万トンにも及びます。

国民一人当たりの平均消費量は年間約40 kgですから、

ほとんどの日本人が中国産と知らずに食べているのが現実なのです。

 

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酷すぎる中国の環境問題

 

中国の富裕層やインテリ層も食べていない、

「汚染されている中国食材」はどのようなものが多いのでしょうか?

中国の大気汚染は説明の必要なないと思います。

北京をはじめ都市部ほど深刻で、

人々は皆マスクをつけなければ外出できないほどです。

北京オリンピック以降、

そのひどさは増し、数十メートル先が見えない日もあるといいます。

PM2.5で知られるように、

その浮遊物は、

火力発電所などの燃焼によって、

直接排出される以下のような有害物質です。

  • 硫黄酸化物
  • 窒素酸化物

また、

以下のようなところから排出される有害物質も含んでいます。

  • ボイラー
  • 焼却炉
  • 自動車
  • 石炭化学工場

これらが大気中で混じり合い、

化学反応を起こして微粒子化しています。

中国の火力発電所は2/3が石炭に依存しています。

※近年ロシアからパイプラインを引いて天然ガスや石油を仕入れています。石炭からの脱却が始まっています。

様々な工場でも石炭が使われています。

そのうえ、以下のような有害物質が強風に乗って舞い上がり、

大気汚染をさらに深刻にしています。

  • 残留農薬
  • アスベスト
  • ダイオキシン
  • 放射性物質
  • ヒ素
  • フッ素化合物
  • 発がん性化学物質

  出典:愛詩tel by shig

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↑女性がスモッグの中をを歩く様子 大気汚染物質排出量は国際的な基準値の40倍以上とされており人間が居住できるレベルではないとの報告もあります(北京)

専門家らは、中国では毎年少なくとも100万人が、空気中に含まれている汚染物質を吸引したことが原因で死亡していると述べています。

 

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北京から100km東の工場からの煙(玉田県、河北省)

 

中国ではアスベストがいまだに使われている

 

肺がんの原因となる「アスベスト」は、

日本では2006年以降禁止になりました。

しかし、

中国では建築資材に今も使われて続けていて、その使用量は年々増加しているのです。

おまけに、

中国国内120カ所のアスベスト鉱山から、風に乗って大気中へ大量に飛散しています。

 シールドなしで行われている古いビルの解体工事からも、大気中へ大量に飛散しています。

中国ではこのように、

あちこちで発ガン性物質を含む微小な有害物質によって大気汚染が進んでいます。

世界銀行は、

中国国内では年間75万人の死者が環境汚染によって出ていると報告しています。

 

中国の深刻すぎる水質悪化問題

 

有害物質を生み出している鉱山や、工場の影響は大気汚染だけの問題ではありません。

それは、

鉱山排水や工場排水が浄化されずそのまま垂れ流しで川に流れ込んでいるからです。

 出典:愛詩tel by shig

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汚染水が排出されている現場を歩く男性(長江、青海省)

 

こうして汚染された河川水が、

稲作水田や、うなぎなどの養殖池にそのまま引き込まれて使われていることも多いのです。

特に水田の土壌には、重金属が吸着されやすいのです。

中国最大の米どころ長江河口域の耕作地域からは、

日本の基準値を大きく超える以下の有害物質が検出されたと、

2013年2月に「週刊文春」で発表されています。

  • 水銀は244倍
  • 鉛は3500倍
  • ヒ素は1495倍
  • カドミウムは4.2倍

それだけ重金属の土壌汚染は深刻に進んでいるのです。

 出典:愛詩tel by shig

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↑藻で繁殖した水の中を泳いでいる(青島、山東省) 

 

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労働者が長江に浮いているゴミを回収している様子

 

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↑子供が汚染された貯水池で泳ぐ様子(平ハ県、貴州省)

 

日本では禁止されている猛毒の農薬が大量に使用されている

 

中国野菜の残留農薬には、

FAO(国連食糧農業機関)が使用を禁止している、

以下の農薬含まれています。

猛毒の有機リン系農薬

  • メタミドホス
  • クロルピリホス
  • アセフェート
  • アメトリン

有機塩素系

  • BHC
  • DDT 

中国で作られている「せんべい」などのお菓子や、

ファミレスなどのご飯を食べているうちに、

「禁止農薬」と「重金属」が僕たちの体内に入ってきています。

特に重金属は体外へ排出されにくく、蓄積されて「脳毒」や「神経毒」になります。

 

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出典:http://www.google.co.jp

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出典:株式会社サクセスワイズ 村田美夏メモ 

 

中国全土の農耕地の7割が汚染されている

 

水田の汚染がとくに深刻な中国

中国の水田の汚染はとくに深刻です。

日本では禁止農薬である以下の農薬が大量に使用されているからです。

  • メタミドホス
  • クロルピリホス
  • アセフェート
  • アメトリン
  • BHC
  • DDT

そのうえ、

工場廃水や鉱山廃水の垂れ流しで汚染された河川水を、

そのまま水田に引き入れています。

そうした水田で生育される中国米には、以下の重金属が吸収され残留しています。

  • カドミウム
  • ニッケル
  • 水銀
  • クロム
  • ヒ素

 出典:愛詩tel by shig

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↑ 労働者が排水タンクから漏れ出た汚染水を排出しようとしている(上杭県、福建省)

 

畑の汚染

禁止農薬や除草剤が使用されている畑で栽培される以下の農作物には、

中国米と同様に汚染されているケースが多く見られます。

  • にんにく(茎、冷凍)
  • ネギ(生、乾燥、冷凍)
  • 生姜(生、乾燥)
  • ニラ
  • ピーナッツ(粒、加工)
  • 里芋
  • 枝豆
  • ニンジン
  • キャベツ
  • ブロッコリー
  • もやし
  • 干し椎茸
  • アスパラガス

 

 加工品には大量の有害添加物が使用されている

  • 大豆の加工品
  • 冷凍・水煮・塩漬けのレンコン
  • 塩漬けのタケノコ
  • 漬物・塩漬けの野菜
  • 梅干し
  • シロップ漬けの果物
  • 果物ジュース
  • 水煮きのこ

これらの加工食品には以下のような有害添加物が、

大量に使用されている可能性が非常に高い恐れがあります。

  • 次亜塩素酸ナトリウム(酸化防止剤)
  • 二酸化硫黄(酸化防止剤)
  • スクラロース(人工甘味料)
  • サッカリン(人工甘味料)
  • サイクラミン酸(人工甘味料)
  • ソルビン酸(保存料)
  • 安息香酸(保存料)

 

中国産の野菜から重金属も検出された!

以下の中国産の野菜からは、

高濃度のヒ素やカドミウムなどの重金属が検出されています。

  • 白菜
  • なす
  • ピーマン
  • トマト
  • 里芋

 

ウーロン茶も汚染も深刻

中国茶といえば、ウーロン茶を思い浮かべる人が多いでしょう。

しかし、

その栽培には、殺虫剤系の農薬が非常に多く使用されています。

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中国の養殖魚の汚染、中国産うなぎは危険!

鉱山廃水や工場廃水が流れ込んだ河川水を引き込んだ養殖池では、

以下の魚が養殖されて日本に輸出されています。

  • うなぎ
  • えび
  • ヒラメ
  • 上海蟹
  • アナゴ

さらに土壌を汚染した農薬が養殖池に流れ込む場合もあります。

農薬は魚の体内に蓄積され、

高濃度に圧縮された状態で出荷されていますから、

野菜やフルーツよりも残留農薬の濃度が濃いのです。

しかも、

水カビや細菌から養殖魚を守るために、

抗菌剤や抗生物質が大量に使われています。

 

詳しくはこちらの記事をご覧ください。

野菜やフルーツよりも肉や魚のほうが農薬に汚染されていた!↓

 

 出典:愛詩tel by shig

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↑青い藻が一面に覆った川で死んだ魚(武漢、湖北省)

 

 

中国近海の水産物の汚染

 

中国政府は2012年の調査で、

「中国近海75%の水質が環境基準を満たしていない」

という実体を公表しています。

その最大の原因は、

工場廃水や鉱山廃水の垂れ流しによる河川からの近海汚染によるものです。

工場廃水の装置を設置している工場でも、

経費を節約するために、

その8割が稼働させずに夜、こっそりと垂れ流しにしている実態があります。

中国の河川で、魚の大量死事件が多く見られるのはそのためです。

 

 出典:愛詩tel by shig

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↑漁師が湖で大量死した魚の回収している様子(武漢、湖北省)

 

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↑漁師が藻で覆われた巣湖の水をすくってみた所

 

 

特に工業用廃水に含まれる重金属は、中国近海の水質を汚染しています。

水質汚染の問題になっている重金属には以下のものが含まれています。

  • 水銀
  • ヒ素
  • カドミウム
  • クロム
  • ニッケル

これらが中国近海の以下のような日本に輸出しているメジャーな貝や近海魚を猛烈に汚染しています。

  • ワカメ
  • あさり
  • ハマグリ

 

中国産の食品が多く使われているもの

 

  • スーパーの惣菜類や弁当の食材
  • スーパーの冷凍食品
  • コンビニの弁当の食材
  • イカ(冷凍魚介類)
  • アサリ(冷凍魚介類)
  • エビ(冷凍魚介類)
  • タコ(冷凍魚介類)
  • うなぎ(冷凍魚介類)
  • シャコ(冷凍魚介類)
  • 揚げ物(冷凍魚介類)
  • ネギ(冷凍野菜)
  • にんにく(冷凍野菜)
  • 枝豆(冷凍野菜)
  • レンコン(冷凍野菜)
  • アスパラガス(冷凍野菜)
  • 外食チェーン
  • ファミレス
  • ファーストフード
  • 牛丼チェーン店
  • 中華チェーン店
  • 居酒屋チェーン店
  • カレーチェーン店
  • 弁当チェーン店
  • 定食屋チェーン店
  • そば・うどんチェーン店
  • 社員食堂
  • 寿司チェーン店
  • 宅配ピザ

 

ファストフード

一部のファストフード店や多くの焼き鳥屋では、

中国産の鶏肉が使用されています。

値段が安いからです。

お客様に安く提供するには、

安い材料を使用しなければいけません。

「安い=リスク」だと理解しましょう。

この鶏肉には大量の抗生物質やホルモン剤が使われています。

それが、蓄積され、鶏肉に残っています。

 

カット野菜

スーパーやコンビニ、外食産業用のカット野菜には、

日本の水道水と比べると、

200倍の濃度の「次亜塩素酸ナトリウム」が残留している危険性があります。

 

大手スーパーの自社規格製品のプライベートブランド

その多くは中国産原料が使われています。

その代表例が「りんごジュース」です。

 

サプリメントや健康食品

サプリメントや健康食品の原材料にも中国産が多く使われています。

世界のサプリメントの製造の拠点が中国だということはご存知でしょうか?

 「ビタミンC」は世界で使用されている95%以上が中国産です。

ほかにも以下のもののほとんどが中国産です。

  • アミノ酸
  • プロポリス
  • ローヤルゼリー
  • ウコン
  • クロレラ
  • 天草
  • コンドロイチン
  • スピリナ
  • アガリスク
  • イチョウの葉エキス
  • 高麗人参

さらに、

青汁の主原料である「大麦若葉」の7割が中国産です。

健康がテーマであるサプリメントであっても、

その多くが中国で生産されている以上、

製造過程で以下の重金属や残留農薬が混入している危険性が非常に高いと言えます。

  • カドミウム
  • すず
  • ヒ素
  • 残留農薬

健康にこだわりサプリメント漬けになっている人が、

逆に原因不明の病気になるケースが時々見られるのは、

これが原因と考えられています。

 

インスタント食品

カップラーメンやインスタントスープの具として使われる以下の乾燥野菜もほとんどが中国産の野菜を使っています。

  • 乾燥椎茸
  • 乾燥果実
  • かんぴょう

このように、

中国産野菜や中国産食品が僕たちの知らないうちに、

加工品の材料に使われていたり外食産業で食材として使われています。

ところが問題なのは、

「表示義務」のないケースが多く、

僕達は知らずに食べてしまっているというのが実態です。

 

中国産の危険な食材を使っていないファミレスと居酒屋チェーン

 

しかし、

ファミレスや居酒屋チェーンの中には例外もあります。

ファミリーレストランの「デニーズ」は、

国産野菜を使用していて、

全ての野菜一つひとつに◯◯県産と表示しています。

食パンも合成添加物を使わない「タカギベーカリー」を使っている店舗が多くあります。

牛肉も、

「牧草で育てているオーストラリア産やニュージーランド産を使用」

していて、ほかのファミレスと比べると、

かなり健康面を重視しているようです。

大手の居酒屋チェーン店では、

「ワタミ(和民)」が日本の有機野菜を食材から調理しています。

しかし、

よそのほとんどの居酒屋チェーン店は、

コストダウンと手間を省くために、

中国産のカット野菜(次亜塩素酸ナトリウムで殺菌処理)を使っています。

 

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最近は、中国人の富裕層の若い女性が多く泊まっているそうです。

彼女たちはとても健康志向が強いのだそうです。

中国の富裕層や、インテリ層の多くが健康志向が強く、

中国内の食材がどれほど有害物質に汚染されて危険かを知っているため、

絶対に中国産の食材は食べないそうです。

 

やはり安全な食材は日本産の有機栽培に限る!

 

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まとめ

 

中国産の食材の危険性についておわかりいただけたでしょうか?

日本や先進諸国では使用が禁止されている猛毒性の農薬や化学肥料が

中国ではいまだに大量に使用されています。

農薬の影響がもっとも恐ろしいのは、

野菜や果物ではありません。

その農薬が河川や養殖池へと流れこんで、

魚介類に蓄積されています。

野菜や果物は洗えば残留農薬もだいぶ落とせますが、

魚介類の体内に蓄積された農薬は、

野菜に含まれる残留農薬の何百倍もの濃度になっていて、

大変危険なのです。

 

農薬や化学肥料は、体内に入ると、

排泄されずに蓄積されていきます。

それでもあなたは中国産の食材を食べますか?

それでもあなたは中国産の食材を大切な家族に食べさせますか?

そのリスクを考えて食材を選択してみてはいかがでしょうか?

2018年9月5日追記

緑豆春雨だけは、中国でしか育たないらしく、

定期的に残留農薬を確認している信頼できる企業やメーカーから

購入すると良いそうです。

 

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中国産の食材のリスクや農薬についてもっと詳しく知りたい方はこちらの書籍がおすすめです。僕の愛読書でもあります。

  

残留農薬のしくみと恐怖について書いた記事はこちら↓

 

水道水を沸騰させて塩素を除去する方法は絶対にやめてください!↓

 

 

今日も最後まで読んでいただき

本当にありがとうございました!

 

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では今日はこのへんで。

みなさんが今日も健康で幸せであったことに

心から感謝して。

いつもほんとうにありがとうございます。

  

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